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日本語受動文の統語構造と敎え方 -韓國語との對照硏究の立場から

임헌찬

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2014

- 간행물 : 일본어교육, 67권 0호

- 페이지 : pp.77-94 ( 총 18 페이지 )


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논문제목
초록(외국어)
日本語の受身形は規則的な方法で形成されるが、韓國語の受身形は動詞の制約を受けるため非生産的である。日本語の受動構文も被行爲者行爲者行爲者マ一カ一受動動詞が有機的な關係にあって統語的に用いられるが、韓國語の受動構文は受動形式の特徵によって文の構成要素の使用範圍が異なり、統語的より意味的に用いられている。また、テモラウ文と間接受動文は話者の氣持ちの違いで兩者を使い分けし、被害迷惑や不愉快な氣持ちを表す時が間接受動文、感謝や嬉しい氣持ちを表す時テモラウ文が用いられる。そして、日本語では一つの語幹に二つの助動詞が同時にくっ付く使役の受動化も受動の使役化も可能で統語的であるが、韓國語では使役の受動化は不可能で、受動の使役化も受動形の特徵によって出來る場合も出來ない場合もあるので語彙的な性格が强い。韓國人日本語學習者に日本語の受動文を敎える時、敎師はこれらの事項を自覺した上で、受動文を構成する要素の統語構造をしっかり學習させると共に、受身形(使役受身形を含む)の作り方はない形との關連で學習させる。また、誰が行爲をして誰がその被害や迷惑を蒙るのか認識させると共に、他動詞からなる直接受動文所有の受動文自動詞からなる間接受動文非情の受動文の順番に學習を行なうべきである。更に、 「~させられる表現は行爲者の立場から出來事を捉える表現で不快な狀況の行爲者の嫌な氣持を表す時に使われることを强調するべきであり、受動文は被行爲者の不愉快な氣持から出來事を捉える表現であることを敎えておく必要がある。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 67권 0호
  • - 발행년도 : 2014
  • - 페이지 : pp.77-94 ( 총 18 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2015-700-000617227
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232