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クラスタ-分析による未知外來語の分類 - 韓國人日本語學習者への日本語外來語敎育のために─

クラスタ-分析による未知外來語の分類 - 韓國人日本語學習者への日本語外來語敎育のために─

桂川智子

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2014

- 간행물 : 일본어교육, 68권 0호

- 페이지 : pp.39-52 ( 총 14 페이지 )


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논문제목
초록(한국어)
本稿では、桂川(2012)で行った、日本語學習歷のない韓國語母語話者が日本語外來語を聞いて意味推測できるかどうか、また、韓國語學習歷のない日本語母語話者が韓國語外來語を聞いて意味推測できるかどうかを調査した結果を利用し、正答率の傾嚮が似ている外來語同士をクラスタ-分析によりグル-プ化した。その目的は、語彙グル-プごとにどのような特徵があるのかを調べることにより、日本語母語話者敎師が韓國人日本語母語話者に日本語外來語敎育を行う際の註意點などを明らかにすることである。クラスタ-分析によって得られた4つの語彙グル-プを①韓日母語話者ともに正答率が高いグル-プ、②韓國語母語話者の正答率が高く日本語母語話者の正答率が低いグル-プ、③韓日母語話者ともに正答率が低いグル-プ、④韓國語母語話者の正答率が低く日本語母語話者の正答率が高いグル-プと規定し、それぞれのグル-プに屬する語の音韻的特徵の違いを明らかにした。また、その音韻的特徵の違いから、日本語母語話者敎師が外來語敎育の際に註意すべき點を以下のように擧げた。①と②の特徵を持つ日本語外來語は、韓國人日本語學習者にとって、語彙學習をしなくても樂に意味理解ができる語である。特に①の特徵を持つ外來語の場합は日本語母語話者敎師が韓國語の發音で言われても意味理解できてしまうために、發音指導をしないでそのまま過ぎてしまうことも攷えられるので、發音の違いに註意しなければならない。③の特徵を持つ日本語外來語は、韓國人日本語學習者にとって語彙學習をしなければ意味理解が難しい語である。特に韓國人日本語學習者は日本語が開音節化した場합に意味理解が곤難になるため、日本語母語話者敎師は外來語指導の際、日本語で開音節化が起こる仕組みを說明し、學習者に理解させておくことが必要である。④の特徵を持つ日本語外來語は、③と同樣に韓國人日本語學習者にとって語彙學習をしなければ意味理解が難しいグル-プであるが、敎える立場の日本語母語話者敎師がそれに氣づかず見過ごしてしまう可能性がある。敎師は、韓國人學習者が日本語で開音節化をした場합に意味理解が곤難になることを理解しておく必要がある。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 68권 0호
  • - 발행년도 : 2014
  • - 페이지 : pp.39-52 ( 총 14 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2015-700-000262155
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232