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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 69권 0호

推量,樣態表現の習得に關する硏究: L2學習者の 「ようだ,みたいだ,らしい,そうだ」 に着目して

최연주 ( Youn Joo Choi )

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2014

- 간행물 : 일본어교육, 69권 0호

- 페이지 : pp.77-91 ( 총 15 페이지 )


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논문제목
초록(한국어)
本硏究は推量·樣態を表す日本語の助動詞「ようだ·みたいだ·らしい·そうだ」を對象にL2學習者がそれらをどのように習得していくのか、その出現や接速、競合など習得の諸相を明らかにしすることを目的とした. L2學習者の結果は下記のようにまとめられる. (1)L2學習者の推量·樣態表現においては「みたいだ」の使用が最も多く、「らしい→ようだ→そうだ」の順で使用が多く見られる. これらの習得順序は、開ね「みたいだ(または「ようだ」)→そうだ→ようだ(または「みたいだ」)→らしい」の順になるが、學習者それぞれによってその順序は多少異なる. (2)L2學習者の推量·樣態表現の習得には「特定の使い分けの基準」が存在し、その基準は主に形式による使い分け(共起する品詞、置かれる位置)によって構成される. (3)L2學習者の推量·樣態表現の習得における「特定の使い分けの基準」は、學習初·中期段階に主に使用され、學習が進むにつれその基準は次第に緩くなる. (4)L2學習者の推量·樣態表現の習得における(1)~(3)の傾向は、母語が異なる學習者に共通して見られる. このように、L2學習者は推量·樣態表現を表す4つの形式を炳用·競合·變化·定着させるという一連のストラテジ一を用いながら習得していき、このプロセスの中で共起する品詞、置かれる位置という形式要素がその習得に强く關女していると言える. このような學習者の中間言語の存在は、今後の習得硏究の在り方を再認識する必要性を示してくれるものであると考えられる.

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 69권 0호
  • - 발행년도 : 2014
  • - 페이지 : pp.77-91 ( 총 15 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2015-700-000186958
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232