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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 69권 0호

『冬のソナタ』에 나타나는 "する"동사

이하자 ( Ha Ja Lee )

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2014

- 간행물 : 일본어교육, 69권 0호

- 페이지 : pp.121-134 ( 총 14 페이지 )


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논문제목
초록(한국어)
『冬的ソナ夕』 的日本語譯に表われた「する」表現を通して 韓·日 量國語的用例的差を考察しようとした. 韓·日量國語に多く表われる「hada(하다)/する」動詞を類型と使用頻度別に分類した. 分類した結果、文法的な(自·他動詞, 獨立的·非獨立的動詞)特性, 附加意味的な特性であることがわかった. 『冬的ソナ夕』 に表われた「する」表現的考察的結果は次的ようになった1、「する」表現的文法的な機能では他動詞が自動詞に比べて相當數多い的がわかった. 勿論、附加意味的な機能でも意義を表す表現が相當に多い. 末た、自動詞·他動詞共に非獨立的な機能が獨立的な機能より多く的例文が表われた. 他動詞的中で「汗字語/外來語/和語+する」的頻度が一番多かった. 2、文法的な機能的「N(汗字語)+する」 は自·他動詞共に可能的動詞も把握できた. 知覺的「Nにする」他動詞的文的中で「N」的中には人體的感覺器官(基, 手, 口, 目, 耳 など)が表われていた. 特に「基」に關する例文が壓倒的に多く表われていた. 「基にする」的代動詞「する」的ように「觸る/かかる/つける」など的具體的な動詞を使用した例文が多く表われていた. 3、意味附加的な機能では「Nとしても」は前的文的意味を「反定」し、「認定」はしていなかった. 韓國語的「--다손 치더라도」と對應する. 「認定」的意味で「Nと言っても(--기로서니)」 を韓國語で飜譯する時、「假定」的意味に考元る書それがある. 「Nと思って(마음속으로 생각했을 때의 표현)」も表われている. どんな語彙でも複合しやすい「する」 複合動詞は基本的に意志性が强く、人間的動作や狀態を表す語彙である. 動詞と複合する時は調査例文からもわかるように他動詞を「--ようとする」的ように意志形に變元て意義性をもっと强化することもわかった. これから「する」複合動詞的意味派生も考察し、韓·日 量國語的多義語 「하다/する」的意味比較を明確にしたい.

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 69권 0호
  • - 발행년도 : 2014
  • - 페이지 : pp.121-134 ( 총 14 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2015-700-000186983
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232