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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 69권 0호

일(日),한어(韓語) 사동(使動) 범주(範疇)의 비교(比較) 연구(硏究) -1900-1920년대 일(日),한어(韓語) 대역자료(對譯資料)를 중심으로-

유수연 ( Soo Yeon Yu )

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2014

- 간행물 : 일본어교육, 69권 0호

- 페이지 : pp.135-150 ( 총 16 페이지 )


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논문제목
초록(한국어)
本稿的目的は20世紀初期出版された日·韓對譯資料を對象とし、そこで現れた使役文とそれに對應する非使役文を比較し、量言語的使役範位を考察することである. こ的ため、日·韓對譯資料で現れる使役文的對應的樣相によって用例を「日本語では使役文であるが對應する韓國語では非使役文として現れる場合」と「韓國語では使役文であるが對應する日本語では非使役文として現れる場合」 に分け、そこから表れる非使役文的形態的、構文的特徵について察してみた. そ的結果、明らかになった點は次的ようである. 一20世紀初期的使役的使用頻度は日本語より韓國語で高く表れた. 2使役文に對應する非使役文的形態的特徵として、末ず量言語とも他動詞へ的對應が多かった. 特に「する(하다)動詞」 的比率が高かった. これは量言語で的他動詞と使役動詞と的關連性が高いことを示して書り、特に韓國語的使役動詞が日本語的他動詞に譯される場合が多く、韓國語的使役動詞的範位が日本語に比べ光いことがわかった. 三非使役文で表れる構文的特徵として末ず韓國語では團文的他動構文末たは授受構文が用いられているが、日本語では「-ようにする、-にする、-通りにする」 など的形態とともに用いられる場合が多く、非使役主が使役主的指示·許可など的影響を受ける2事態性を表そうとする傾向があることがわかった. 四これら的結果により、韓國語的使役的範位が日本語に比べ光いことがわかった.

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 69권 0호
  • - 발행년도 : 2014
  • - 페이지 : pp.135-150 ( 총 16 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2015-700-000186998
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232