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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 70권 0호

接觸場面における日本語母語話者の經驗談の出現

전종미

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2014

- 간행물 : 일본어교육, 70권 0호

- 페이지 : pp.51-64 ( 총 14 페이지 )


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논문제목
초록(한국어)
本硏究では、日本語母語話者と韓國人日本語학習者の初對面會話にみられる經驗談の特輝と經驗談の導入を誘導した發話に注目した。日本語母語話者と韓國人日本語학習者の7ペアの初對面會話を分析デ-タとした。本硏究の調査では、日本語母語話者の經驗談とその經驗談を引き出したとみられる韓國人日本語학習者の發話に焦点を當てた。日本語母語話者の經驗談の導入にみられた韓國人日本語학習者の發話のパタ-ンは「質問」「補足發話」「自己開示」「話題の取り上げ」の4つであった。會話全體に出現した日本語母語話者の經驗談は13回で、そのうち、韓國人日本語학習者の發話によって出現した經驗談は12回であった。これは35回出現した韓國人日本語학習者の經驗談を下回る結果となった。また、韓國人日本語학習者の場合、自ら經驗を語る頻度が35回のうち、13回であったことに比べ、日本語母語話者は1回のみであった。韓國人日本語학習者の「質問」と「話題の取り上げ」によって導入された日本語母語話者の經驗談が最も多く、「補足發話」と「自己開示」はその次を占めた。このような結果は、普段から自分の經驗をあまり語らない日本語母語話者の社會文化的特輝、接觸場面で母語話者が「言語ホスト」の役割を託すことによるものであることが考えられる。また、接觸場面では「言語ゲスト」になりがちな言語학習者の特輝と、日本の社會文化に慣れず、それと關連した語用論的知識が不足した結果であることも考えられる。以上の結果から、今後經驗談にみられる發話連鎖のさらなる分析を通して、韓國人日本語학習者の會話運用能力と會話敎育への活用のための再考察の必要が窺われた。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 70권 0호
  • - 발행년도 : 2014
  • - 페이지 : pp.51-64 ( 총 14 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2015-700-002205629
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232