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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 72권 0호

2009改定敎育課程の「日本語1」に おける意思疎通機能の分析 - 對話文の場面,狀況を中心に -

Analysis of mutual understanding function in the "Japanese 1" in the 2009 revised curriculum-Focused on the scene and situation of dialogue sentence-

와타나베미치코 ( Watanabe Michiko ) , 윤강구 ( Kang Goo Youn )

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2015

- 간행물 : 일본어교육, 72권 0호

- 페이지 : pp.1-12 ( 총 12 페이지 )


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논문제목
초록(한국어)
これからは、學習者のニ-ズやコミュニケ-ション中心の敎育において、使用可能性の高い言語形式を言語使用の側 面から敎育することが求められているが、高等學校での日本語の授業の時間は限定されているので、效率的な日本語敎 育のためには、敎育文法的な慨念によって敎えることが效果的である。 本稿では、2009改定育課程の高等學校の敎科書「日本語Ⅰ」の對話文の場面·狀況を中心に、どのような意思 疎通機能の項目が提示されているかを調査·分析した。各場面·狀況でよく使われる意思疎通機能の項目を知るため に、場面·狀況を28個に分け、その場面·狀況における對話文を取り扱っている敎科書の中で、2種類以上の敎科書で 提示が見られた意思疎通機能の項目をまとめてみた。意思疎通機能の使用項目が一番多いものは、14個の「⑫計畵(明日、週末、今日)」であり、次は「④訪問」の10個、「⑨買い物、⑨日本文化(年中行事)」の9個の順であった。 次に、28個の場面·狀況ごとに、7種類の敎科書で提示が見られた意思疎通機能の項目の中で、多かった項目を 順に最大5つまで擧げてみた。このように、各場面·狀況ごとによく使用される意思疎通機能の項目を知ることは、學習 者のニ-ズやコミュニケ-ション中心の敎育において、敎育の現場でも有效であるが、今後の敎科書の編纂にあたって も、役立つと思う。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 72권 0호
  • - 발행년도 : 2015
  • - 페이지 : pp.1-12 ( 총 12 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2015-700-001777479
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232