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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 72권 0호

「作用」の意味領域における韓日對照分析 ― 日本語複合動詞の事例分析を中心に ―

A contrastive analysis of Korean and Japanese in the semantic field of "CAUSE" -the case study of Japanese compound verbs-

김광성 ( Kwang Sung Kim )

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2015

- 간행물 : 일본어교육, 72권 0호

- 페이지 : pp.67-80 ( 총 14 페이지 )


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논문제목
초록(한국어)
日本語複合動詞と韓國語の對應關係に關する先行硏究では一般に複合動詞の形態論的な側面だけに焦点を當てた 分析が行われて來た。また、從來の硏究では暗默的に日本語複合動詞と韓國語との間に一對一の對應關係が成立する ということを前提としている。しかし、本稿で指摘するように意味論の觀点から檢討してみるとそうではないことは明らかであ る。先行硏究で提示されたように日本語複合動詞と韓國語の對照關係は奇麗な形でまとめられるものではない。 本硏究では一對一の對應關係を前提とせず、意味論の觀点から對照分析を行った。先行硏究では日本語の原書と その飜譯書を分析對象とする場合があるが、本稿では日本語の韓國語への影響を避けるため、英語の原書とそれの日 本語と韓國語の飜譯書を分析資料として選擇した。そしてその中でも「作用(他のものに力を及ぼして影響を予えるこ と)」の意味領域に屬する韓國語の表現を「자극하다」,「유발하다, 「이끌어내다」, 「부추기다」に代表される4 つのカテゴリ-に分けて複合動詞との對應を細かく分析した。分析結果、構文的な特性だけに焦点を當てた先行硏究で は見えてこなかった意味的な對應を確認することができた。作用の意味領域と關わる韓國語の表現と複合動詞との間にど のような對應關係があるのかその傾向が見られた。具體的には「うみだす、ひきだす、つくりだす、つくりあげる、かりた てる、かきたてる、まきおこす、よびおこす、ひきおこす、しむける」などの複合動詞が作用の意味領域と關わる韓國語 の表現とどのように對應しているのかを實證的に分析した。 從來のアプロ-チの限界を超えて兩言語の慨念化(表現の仕方)を適切に比較するためにも意味論的な側面に焦 点を當てた硏究が必要であると考えられる。この種の硏究を進めていくことによって意味領域の設定や定義に關しても對 照言語學の觀点から貢獻できる部分がある。また、分析結果は實質的な日本語複合動詞の敎育にも活用できる。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 72권 0호
  • - 발행년도 : 2015
  • - 페이지 : pp.67-80 ( 총 14 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2015-700-001777520
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232