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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 73권 0호

<變化の繼續>を表す「テイク」構文の前項動詞類-<主體動作,客體變化他動詞>を中心に-

이정옥

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2015

- 간행물 : 일본어교육, 73권 0호

- 페이지 : pp.79-88 ( 총 10 페이지 )


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논문제목
초록(한국어)
本稿は、<變化の繼續>を表す「テイク」構文についての先行硏究のうち、森田(1968)の變化の繼續には無意志動詞が來るといった指摘を受け、主體變化他動詞の場合は、進展性變化動詞句が立ち、主體動作·客體變化他動詞の場合も立つので、補う必要があるといった問題提起から出發した。しかし、<主體動作·客體變化他動詞>の場合は、<變化の繼續>を表す「テイク」構文において、「あたためる」のような主體動作·客體變化他動詞は前項動詞として成り立つが、「沸かす」のような主體動作·客體變化他動詞は不可能である。本硏究では、その理由として動詞の進展性の限界の有無に焦点を置き、考察を進めた。「あたためる」のような[-限界客體變化他動詞]は變化はいくらでも想定でき、<變化の繼續>を表すことができる。一方、[+限界客體變化他動詞]が來た場合には、變化にいたるまでの<動作の繼續>であることが分かった。ただし、單一事象の<動作の繼續>ではなく、<同一事象の反復>による<複數事象の動作の繼續>で、派生的である。このように主體動作·客體變化他動詞にも質の違う二種類が存在していることが確認できた。しかし、こういった二種の主體動作·客體變化他動詞の存在を證明できる他のテストフレ一ムを見つける必要がある。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 73권 0호
  • - 발행년도 : 2015
  • - 페이지 : pp.79-88 ( 총 10 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2016-730-000281567
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232