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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 78권 0호

語彙の用法と意味領域の相關に關する一考察 - ウェブコ一パスとしての『發言小町』の例示を中心に-

語彙の用法と意味領域の相關に關する一考察 - ウェブコ一パスとしての『發言小町』の例示を中心に-

김광성

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2016

- 간행물 : 일본어교육, 78권 0호

- 페이지 : pp.17-31 ( 총 15 페이지 )


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논문제목
초록(외국어)
ある表現の意味を適切に習得したり、指導するためにはその表現の辭書的な意味だけでなく、その表現が一般にどのような文脈で用いられているのかに關しても把握しておく必要がある。しかし、そのような分析を可能にしてくれる『中納言』のようなコ一パスを一般の日本語敎師や學習者が簡單にアクセスすることは困難である。そこで、本稿では『發言小町』というウェブコ一パスを紹介した。なぜなら、 發言小町』ではある表現が用いられる意味領域を簡單に指定して檢索することができるからである。 本論では『發言小町』を活用した事例分析として「抱える」の用法と「抱える」が一般に用いられる意味領域の間の相關關係を分析した。2節では、 發言小町』で提示されている意味領域の中でも<男女>、<子供>、 <動く>、<健康>、<美>の5つの意味領域において「抱える」の6つの意味がどのように用いられていて分布しているのかを比較分析した。分析の結果、「抱える」の具體的な用法はその背景にある意味領域の特性を反映するものであることを樣?な事例を通して確認することができた。また、それぞれの意味領域によって6つの意味の分布が異なることを明示的に分析することができた。さらに、3節ではその結果を『中納言』を用いた分析結果と比較することによって『發言小町』を用いた分析の有用性を示している。 中納言』では檢索條件を細かく指定することができる反面、意味領域ごとに收集が可能な事例の數があまり多くなかった。 發言小町』では意味領域ごとに收集が可能な事例の數は比較的に多く、ウェブコ一パスとしての可能性を確認することができた。 本稿では一般の日本語敎師や學習者がアクセスしやすいウェブコ一パスとして『發言小町』を紹介したが、意味領域との關連で『中納言』を使用する硏究者には『發言小町』を補助的なウェブコ一パスとして勸められる。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 78권 0호
  • - 발행년도 : 2016
  • - 페이지 : pp.17-31 ( 총 15 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2018-700-000239409
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232