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일어일문학연구검색

Journal of Japanese Language and Literature


  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기: 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 1226-2552
  • - 간행물명 변경 사항 :
논문제목
수록 범위 : 19권 0호 (1991)
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일본 중세화가문학의 매력 ( 日本 中世和歌文學の魅力 )

국지이구
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本硏究は, 南(1974)における從屬句を含まない任意の構文において, 時の狀況成分が出現する場合に, どのような制約が存在するのかを意味的, 統辭的な觀点から考察したものである. その結果, 時の狀況成分の出現に對する意味的, 通辭的制約は, 二つの觀点から把握できることが明らかになった. 卽ち, 一つは, 時の狀況成分と構文との關係における觀点であり, もう一つは, 時の狀況成分間の關係における觀点である. 兩者の觀点から見た場合の意味的, 統辭的制約については, それぞれ, 次のように表される. 1. 時の狀況成分と構文との關係における制約 [意味的制約 1] 時の狀況成分は, 意味的特徵として超時間的な<屬性> 惑は<關係>を表す構文には出現しない. [統辭的制約 1] 時の狀況成分は, 主文または補文に對してそれぞれ一回ずつ出現するが, 補文の中でも, 主文以外の文要素が完全な形で表層化されない補文に對しては出現しない. 2. 時の狀況成分間の關係における制約 [意味的制約 2] 相對時の狀況成分は意味的に絶對時の狀況成分を直接含む關係になければならない. [通辭的制約 2] 相對時の狀況成分は絶對時の狀況成分に先行しなければならない.

격조사생략설 (格助詞省略說) 재고

김창규
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格助詞省略の本質を究明するため, 時枝の「零記號の辭」と渡邊の「無形化」の意味を考察してみた結果, 時枝の「零記號の辭」の意味は格助詞の潛在, 卽ち「無形有實化」であったが, 渡邊の「無形化」の意味は「無形無實化」とも『無形有實化」とも解釋できた. ところで, 一般に言われている「格助詞省略」の意味は「零記號の辭」または「無形有實化」であるのに, 時枝の「零記號の辭」の說定の問題点及び渡邊の「無形化」の眞の意味を問う過程で, 格助詞が形態的に顯現しないとその意義, 職能も存しないということ, 卽ち格助詞省略の眞の意味は「無形無實化」であることがわかった. このようなことから判斷すると一部の格助詞(が, を, に)は, 一般に言われているように省略されるのではなくて, 意味的論理關係をより明確にするため添加されるのであると言える. ということがこの論文の要旨である.
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やりもらいにおける現代日本語の寄與態(「∼シテヤル」「∼シテクレル」)が基本的には, 韓國語の寄與態(「∼해주다」)と一致していることはよく知られている. しかしながら, 日本語の寄與態は, 韓國語の場合と違って, 廣い意味での人稱に深く關係する. 又, 人稱に關する問題以外でも次のような場合には, 韓國語の寄與態と對應がみられない. 1. 兩言語の寄與態に見られる文法的な意味は一致しているが, 日本語の寄與熊が本來の文法的な意味(寄與性)を失うと, 韓國語の寄與態と對應しない. 1-1. シテヤリ態やシテクレ態が「アイロニ-的」に使用される場合や話し手の强い意志」をあらわす場合. 1-2. シテクレ態が話し手とは無關係な出來事でありながら, 結果として受け手の立場から 恩惠を受けたと評價出來る場合や儀禮的な意味をあらわす場合. 2. 授受動詞(「與える」「捧げる」)他「書く」に使用される場合. 3. 命令(依賴)に使われる場合. 4. その他 個別的な問題として, 「誘う」「賣る」他「敎育する」「注意する」「解放する」等に使用される場合.

일본어의 사역표현에 대해서 - 한국어와의 대응관계를 중심으로 -

이정숙
한국일어일문학회|일어일문학연구  19권 0호, 1991 pp. 121-135 ( 총 15 pages)
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『源氏物語』(「桐壺卷」)に出現する「連體形+を」の樣相を考察するため, 次の四側面から硏究する. ①「連體形+を」の分類と時代的傾向 ② 上接語と下接語による傾向 ③「地の文」と「會話文」での傾向 ④「連體形+を」の接續の意味分類による傾向 その結果は次のようにまとめられる. 1. 用法と割合はそれぞれ, 格48%·接續48%·終助詞4%で, 中世期の『平家物語』と比較すると, 格助詞としての用法だけが增加している. 2.「連體形+を」の持つ三つの用法の上接語について調査·考察した結果, たしかな差は見出せないが, 格助詞の用法であるタイブⓐ`なその下接語において, ある特定の動詞との結合をみせ, 用法の制限が讀みとれる. 3. 格助詞としての用法は主として「地の文」に出現し, 接續助詞としての用法は「會話文」に出現する現象から, 接續の用法は新しいと言える. 4. 接續助詞「を」の意味用法分類において, 逆接と順接の用法は, その勢力としてはほぼ同一であるが, 單接は弱い. また, 中世末期の口語資料と比較した結果, 順接の用法が單接の用法に吸收されていったことがわかる.

가무기 (歌舞伎) 「 唐人殺し 」 작품군에 대하여

박찬기
한국일어일문학회|일어일문학연구  19권 0호, 1991 pp. 157-180 ( 총 24 pages)
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明和元年の朝鮮通信使の訪日の折, 通信使の一行都訓導崔天宗が剌殺された事件を取り入れた, いわゆる「唐人殺し」と呼ばれる一連の歌舞伎作品群がある. 事件の眞相は諸記錄によって, 人蔘賣買をめぐる金子返濟の催促によるトラブルで起った刺殺事件であったことがわかる. さらに, 事件をもとにして脚色された歌舞伎には, 事件そのものを取り入れた趣向が目立つ. しかし, 脚色が度重なるにつれて, 事件からかなり距離おいた內容になっている. 現實の事件が衝擊的かつ深刻なものであったが故に, それに對處する幕府の視線も嚴しかったようである. この視線を意識して脚色が變貌し, さらにこの事件に對する日本側の對應とそれを受け入れた劇作家の姿勢とが讀みとれるのである. 卽ち, 歌舞伎作者の作意ばかりでなく, 幕府の壓力によって筋の展開が變っていったということに注目すべきであろう.

근세 한일간의 문학교류에 대하여

최박광
한국일어일문학회|일어일문학연구  19권 0호, 1991 pp. 181-191 ( 총 11 pages)
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패원익헌 (貝原益軒)의 기행문

정장식
한국일어일문학회|일어일문학연구  19권 0호, 1991 pp. 193-219 ( 총 27 pages)
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