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일어일문학연구검색

Journal of Japanese Language and Literature


  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기: 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 1226-2552
  • - 간행물명 변경 사항 :
논문제목
수록 범위 : 21권 0호 (1992)
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일본의 인명 및 의상과 관련된 비유표현연구

민성홍(Seong Hong Min)
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한 일 사역구문의 대조연구 - 언어보편성 , 언어유형론과의 관련을 통해서

강영부(Young Bu Kang)
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인식모달리티 형식의 의문화

정상철(Sang Cheol Jung)
한국일어일문학회|일어일문학연구  21권 0호, 1992 pp. 85-111 ( 총 27 pages)
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本稿は, 筆者が認識モダリティ(epistemic modality)と假稱する形式を對象とし, これらの形式の疑問化を考察しようとするものである. 從來, この現象の捉え方が論者によってかなりの食い違いがあったため, 說得力のある說明が見受けられなかった. 本稿では, 實際の言語現象を吟味することを通じて, この現象を捉え直し, 質問文におけるこれらの形式の生起制限は, 文法原理上の制約ではなく, 聞き手の情報の予測しにくさ, という話用論(pragmatics)的な制約によるものであることを논증した. つまり, この現象が文法原理上の問題として考えられないのは, 次のような理由による. 第一は, 本文で示した質問文でこれらの形式が生起している豊富な實例である. 第二は, 意味的に, 聞き手の經驗的な事實だけではなく, 想像的判斷的な情報も問い掛けられることである. 第三は, 構造的にも, <槪言>と<問いかけ>は通語的關係(syntagmatic relation)を構成することから, 文法的な意味として類を異にするので, この二つが共起しても不思議ではない. こういった試みは, 判斷のモダリティ-の中でもっとも中核的な役割をする認識モダリティについての理解を深めることにより, 他の文末カテゴリ-に比べ, まだ混然としているモダリティという文法範疇內部の整合性を高め, より明示的な體系化を試みる基礎的な作業の一つである.

일본어음성의 정중도 (鄭重度)와 그 운률적 특징

홍민표(Min Pyo Hong)
한국일어일문학회|일어일문학연구  21권 0호, 1992 pp. 113-135 ( 총 23 pages)
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日本語の運用における鄭重さを表現するということは特別の意味を持っている. しかし, 外國人にとって丁寧さを傳える行爲は最も難しい行動の一つである. その難しさというのはどういう場面でどういう敬語表現を使うかという敬語選擇の難しさとともに, いかに發話するかという点にも關わっている. 卽ち, 日本語社會ではどういう話し方が丁寧とされているか知っていなければ, いくら丁寧な語句や語法を覺えていても丁寧さを效果的に表現することは容易なことではない. そこで, 本硏究では日本語社會において丁寧な話し方というのは音響的にどのような特徵があるかを調べてみた. その結果, 日本人は丁寧に話すときは聲の高さを少し上げ,ゆっくり話すことが確認された. また,文末イントネ-ションの變化もかなり影響を及ぼすことも明らかになった.

『 고사기 (古事記) 』 황천국 (黃泉國)에 나타난 사 (死)의 관념

박정의(Jung Ui Park)
한국일어일문학회|일어일문학연구  21권 0호, 1992 pp. 137-162 ( 총 26 pages)
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왜문부가량마려작품론 ( 倭文部歌良麻呂作品論 ) - 권 20 , 4372 번가를 중심으로 -

최광준(Kwang Joon Choi)
한국일어일문학회|일어일문학연구  21권 0호, 1992 pp. 163-189 ( 총 27 pages)
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防人歌である倭文部可良麻呂の卷 20·4372番の長歌一首は, 防人歌の中一番特徵がある. 「幸くと申す」という部分の解釋は作者自身が, 故鄕にいる父母·妻予, 友人たちに安全·無事を祈る意味として解釋するのが可能ではないかと思われる. また,「荒し男も立しやはばかる」の表現を序詞として見ることができれば, 筑紫という任地の地名などを使った事などは, 防人の歌が, 單純·素朴な歌, 防人たちの作家能力を過小評價していることがまちがいではないか. そして, これらのことを考える時, この歌には渡來人として地方, この場合, 常陸國の國廳に何らかの役職を得, 防人一行の隊の長などとして重用された可良麻呂が推測される. その役職の上で, 彼は日本人となりきろうと努力し, この歌をなしたと思われる. この一首こそ, 防人歌唯一の長歌というだけでなく渡來系知識人ではなければ歌い得なかった特徵を指摘できるのではないだろうかということを論じた.

사생관 (死生觀)의 변천과 군기물어 (軍記物語)의 배경

최문정(Moon Jung Choi)
한국일어일문학회|일어일문학연구  21권 0호, 1992 pp. 191-213 ( 총 23 pages)
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『 吾배は猫である 』 론

김선기(Sun Ki Kim)
한국일어일문학회|일어일문학연구  21권 0호, 1992 pp. 215-247 ( 총 33 pages)
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김사량 (金史良) 연구 - 일본어로서의 작품을 중심으로 -

추석민(Suk Min Choo)
한국일어일문학회|일어일문학연구  21권 0호, 1992 pp. 249-280 ( 총 32 pages)
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金史良は韓國の文壇より日本の文壇でもっとその名が知られている作家の一人である. 彼が日本の文壇に本格的にデピュ-したのは1939年「光の中に」であった. この作品は第十四(下半期), 芥川賞の候補作として最後までのこり競い合った作品である. それから2·3年間旺盛な意慾で失繼ぎ早に作品を書いた. かれがこんなに日本語で作品を書かれたのもある動機と切實な事情があったのである. 卽ち彼には日帝下の植民地朝鮮, そして朝鮮民族という大きな問題があったと思われる. この論は彼が一番旺盛な創作活動をした時期の作品を中心に日本語で書いた動機や, 作品の內容紹介, 作者の意圖等を考察するのが主なテ-マである.
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