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일본어교육검색

Journal of Japanese Language Education Association


  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기: 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 간행물명 변경 사항 :
논문제목
수록 범위 : 67권 0호 (2014)
5,400
초록보기
本稿は日本の神になった朝鮮人の中で新しく發見された多久の高麗權現, 牛窓の朝鮮場樣, 益田の朝鮮石に關して考察したものである。彼らには次のような三つの特徵が見られる。一番目は個人的な信仰の段階に止まっていることであり、二番目は人の場合、怨靈信仰が基盤に成っていることであり、三番目は宗敎性の確保に朝鮮出身だという事實が重要な要素として動いている點である。こうした特徵により祠の規模は小さく、その儀禮は地域の祭りに繫がらない。そしてその靈を粗末に取り扱い慰めなければ、關係者を崇る怖い怨靈として存在する。また宗敎性を獲得のためには朝鮮(外國)から來たものだということが强調されたりする。このように日本で神になれる資格は平凡な人生を過した人に與えることではなかった。言い變えると、神格とは決して平凡ではない特別な存在に與えることであった。以上の三つの事例はこのような特徵をよく反映していると思われる。
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